Twitter facebook.png instaglam ameblo youtube line line img_og_01 youtube

2019/02/02

与論島へ行ってきました(^^)/


まずは那覇を経由して与論島へ‼先発組とは現地にて合流👍


37805046_2129331817279013_8967598256112533504_n
与論島ツアー1日目は、到着してから早速ダイビングへ繰り出してきました!相変わらず透明度が高い与論島をのんびりと潜りました(*^^)v明日から贅沢に北部も南部も潜ってきます!!
クマノミ
ハマクマノミ
水面
夜はオリオンビールと鹿児島郷土料理を👍島ダコともずくが最高でした(*´ω`)
messageImage_1549091627441
夕食
食事
与論島ツアー2日目!!
今日は、洞窟・アーチ・ドロップオフの地形を攻めた後、あっちこっちに出現するカメ祭りのダイビングを楽しみました!天気 快晴・気温30℃・水温27℃・透明度30m
長崎の塔
ゴンベ
ダイビング後は、ビーチを前にサンセットBBQ(*^^)v
最高のロケーションの中、お腹いっぱい肉と魚介類を👍
夜集合
38005032_2131015777110617_7003225397701640192_o
与論島ツアー3日目は、水中宮殿、沈船あまみ、宇勝のアーチと人気スポット3連続🎶
本日は金子さんの250本記念を皆でお祝い👏おめでとうございました🎉
カメとダイバー
ハート
宮殿
沈船
与論島ツアー最終日は、今シーズン真っ只中のマンゴー農園へ♪
みんなで試食してからGET!!甘くてとっても美味しかったです👍
その後は与論島駅や百合丘浜などを観光!ランチはもずくそばや鶏飯を食べ、締めは絶品のカキ氷(*^^)v
そば
ユリが浜
与論駅
ご参加頂いたゲストの皆さん、プリシアリゾートの西谷さん、ありがとうございました(´▽`)
陸上記念

同行スタッフ:村田恵美

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Dive Award株式会社
千葉県習志野市津田沼1-2-22小倉ビル4階
TEL:047-476-0026
FAX:047-476-0066
MAIL:tsudanuma@dive-award.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2019/02/01

今日から八丈島に行ってきます✨飛行機で55分のあっという間の空の旅(^^)v


こんなに近くて楽なのに、八丈ブルーと固有種が多い八丈島がやめられません‼


38055904_2136911546521040_6848822422922067968_n_R
八丈島ツアーダイビング1日目!
昨日は到着早々、3ダイブを楽しみました(*^^)v
黒潮による八丈ブルーに感動しつつ、洞窟やアーチをくぐりぬけてきました!
穴_R
洞窟_R
アーチ_R
カメやユウゼン、テングダイ等に出会い、ウミウシも沢山見てきました(^^)/ 特にキャラメルウミウシ、パイナップルウミウシ等かわいかった♪
ウミウシ_R
ケヤリ_R
ミゾレウミウシ_R
今回の宿泊先はシーピロスさん(*´Д`)夕食は島寿司をはじめ、新鮮な魚介類を!
夜集合_R
八丈島ツアー2日目も、3ボートを楽しみました(^^)/
毎回のダイビングでカメと出会えてラッキー!!気温30℃、水温28℃、透明度30mのベストコンディション(*^^)v
タテジマキンチャクダイ_R
イロブダイ_R
フグ_R
夜になると涼しく過ごしやすくて最高👍
ダイビング後はかき氷食べ、夕食はBBQで満腹です(笑)
BBQ_R
八丈島ツアー3日目も3ボートで、合計9ダイブを楽しみました(*^^)v ユウゼンのペアも真珠アナゴも沢山いましたよ♪水中は相変わらずのどこまでもブルーですっけすけの透明度👍
ユウゼン_R
キンギョハナダイ_R
八丈島の海は八丈ブルーと言われ、澄んだ濃い青!!そこに大きなイソバナがなんともカラフルで絵になります。
ワイドレンズで撮影するととっても綺麗な景観(*´Д`) カラフルですね⤴
ウミウチワ_R
ガラスハゼ_R
本日は、阿部さんが200本記念を迎えました(´▽`)おめでとうございます♪これからも宜しくお願いしますね(^_-)-☆
記念水中_R
200本_R
記念ケーキ_R
台風の間で、快晴のベストコンディションの海を楽しむことができて最高でした👍これもゲストの皆さんの日頃の行いですね♪最終日は島内1周して観光や温泉を楽しんできました!千畳岩や恨みが滝、温泉などを満喫(*^^)v近いのに南国を味わえる八丈島最高ですね⤴
千畳岩_R
シダ_R
ソフト_R
ご参加頂いたゲストの皆さん、シーダイブのスタッフの皆さんありがとうございました♪
またどうぞ宜しくお願いします(´▽`)
シーダイブ_R

同行スタッフ:村田恵美

2019/01/31

パプアニューギニア キンベ ワリンディツアー


2018年12月29日~1月5日


今年の年末年始は、パプアニューギニアに行ってきました!
2018年はパプアには3回目となります(^^)/
3月にマダンに行き、11月がチュークからパプアに変更になり、パプアのワリンディへ行き、今回のワリンディと続きました👍
まずは、成田空港を夜に出発し、ニューギニア航空でポートモレスビーを出発します✈
翌日の早朝に空港に到着し国内線へ移動し、車で約50分のワリンディプランテーションリゾートへ到着(´▽`)リゾート内はまさに熱帯雨林という感じで、ヤシの木などの様々な木や竹や花のジャングルの中にコテージが並ぶという感じ(笑)
35394_R
リゾートに到着後まずは昼食!みんなで長旅にホッと一息つきながら、ヤシの実ジュースとハンバーガーを頂きました👍
35393_R
この日は、翌日のダイビングの準備をしつつのんびりして夕食🍖
パプアニューギニアのSPビールで乾杯し、夕食はローストビーフの日で、様々な種類のお肉を調理してくれていて沢山食べました(^^)/
35392_R
翌日は朝からダイビングスタート!天気はあいにくの曇り時々雨ですが、涼しく過ごせます(´▽`)
気温28℃、水温30℃、透明度15m~25m。
パプアの海はとにかくサンゴが綺麗🎶 敷き詰められた手つかずのサンゴが続き、その種類とカラフルさにはいつも感動です!
サンゴ_R
クマノミ_R
サンゴの上にはパープルビューティーなどが乱舞し、大きなスリバチカイメンやエレファントイヤースポンジなども大きく沢山あり、圧巻です👍サンゴが多いということは、魚たちの棲み家が沢山あるということでもあるので、生物もいっぱい(´▽`)
パープルクイーン_R
象の耳_R
この日は、31日ということもありまさに潜り納めのダイビングでしたヽ(^。^)ノ
皆さん2018年も大変お世話になりました!ということで、日本から持参した年越しそばをみんなで頂きました⤴海外で食べると、この旨さが身体に染みわたりますね(笑)
35391_R
そしてダイビング2日目!!ダイビングボートはダイブアワードで1艇貸切!!
ウメイロの群れから始まり、ピグミーシーホース、カニ・エビ
2日目カニ_R
2日目陸_R
水中にはシーファン(イソバナやウミウチワ)の特大サイズが沢山生えてます!!ここまで育つパプアのポテンシャルにただただ驚きですΣ(゚Д゚)
2日目ソフト_R
2日目サンゴ_R
キャプチャ_R
そしてダイビング3日目!!この日は、滝沢さんの300本記念ダイブでした(^_-)-☆
おめでとうございます🎊素敵なメンバーに囲まれてのお祝い良かったですね!(^^)!
スポンジカイメンにそっと入って記念撮影しちゃいました!人が入るくらいの大きさにびっくりΣ(゚Д゚)
大きいのは2,5m位ありました。イソバナは5m位はあります・・・。ただただでかい!!
3日目エレファント_R

3日目記念300本_R

3日目ヘコアユ_R
その後は、キャベツサンゴの群生を見て、固有種のホワイトボンネットアネモネフィッシュを!(^^)!
そして動きが可愛くて大好きなカニハゼ(´▽`) パプアのカニハゼは隠れることなく、じっくりと撮影に協力してくれるので、とても撮りやすいです👍
3日目キャベツサンゴ_R

3日目カニハゼ_R
夕食前のログ付け時には、日本から持参したお持ちをみんなで食べました!!そろそろ日本の食事が恋しくなるころなので、とっても美味しく食べられました。
キッチンを借りてお餅を焼いて、お雑煮にする方、アンコで甘く頂く方、定番の醤油の方など、それぞれお好みで沢山食べちゃいました(笑)そして、その後はみんなでおみくじを引いて、今年の運勢を確認!(^^)!
餅_R
4日目エビ_R
夕食では、滝沢さんの記念ダイブをホテルがケーキでお祝いしてくれました!!
IMG_5839_R
この日は、夕食後にホタルの木を見に行きました♪木をイルミネーションしたかのように、タイミングを同調させて光るホタル達がとっても綺麗でした!必見の価値ありです(*^^)v
ダイビング4日目は、突き出た根が人気の大物ポイントへ⤴オーストラリア沖で発生しているハリケーンの影響で風が強く、なかなか行けなかったのですが、やっと潜れました!!
4日目集合写真_R
page
スポンジカイメンにそっと入って記念撮影しちゃいました!人が入るくらいの大きさにびっくりΣ(゚Д゚)
大きいのは2,5m位ありました。イソバナは5m位はあります・・・。ただただでかい!!
カニやエビなども小物も沢山いて、バラクーダの群れやギンガメアジの群れが見れました(^_-)-☆その他ブラックチップシャークや、イソマグロ、ロウニンアジ等もチラホラ⤴
そしてこの日は満本さんの700本記念でしたヽ(^o^)丿おめでとうございます(^^)/
4日目満本さん_R
4日目ゼロ戦_R
4日目記念水中_R
3本目はゼロ戦を潜りここでお祝いダイブをしました👍飛行機は不時着陸したとのことで、とっても綺麗な形状のまま沈んでいて、操縦席も確認できます!!ここまできれいなのは本当に珍しいです。
この日は、透明度も綺麗で撮影にはベストコンディションでした(^^)/
5日目ギンバラ_R
5日目バラクーダ_R
最終日も行けてないポイントに行きたい!ってことで、もはや賭けでしたがダイビングに出発!
ワリンディプランテーションからは、最も遠いポイントでしたが、ラッキーなことにこの日は風もなく水面も
ほぼ波なしで、無事に行くことができました👍水中は、ギンバラ(ギンガメアジ&バラクーダ)の群れが迎えてくれてダイナミックな景観を楽しめました(´▽`)
5日目記念_R
松宮さん記念_R
そして最終のダイビングで松宮さんが650本記念を迎えました!急遽の達成で、プレートがなくてすいません( ノД`)でもバラクーダをバックにかっこいいショットが撮れました👍本当におめでとうございます🎊
ホットリバー_R
ダイビング後は、ボックスに入れておくとダイビング器材は全て洗ってくれます。そして乾燥させて部屋まで届けれくれるという至れり尽くせりのサービスが嬉しいですね!(^^)!
午後は、ホットリバーへ出発!雨と風の影響で川はだいぶ水が増量し、若干茶色になってました(笑)
木が倒れて通行止めになっていたりするのを、ナタで道を作りつつメインのお湯の溜まったエリアまで行きました(´▽`)まるでジャングル探検隊のようでした!!
5日目記念ダイブ_R
最終日の夜は、記念ダイブのお祝いを!ダイブアワードのオリジナル焼酎を日本から持参し、記念品もプレゼント(*´Д`)ゲストもパプアですでに開けて飲んで、いい気持ちになってました♪
甘―いケーキを毎回記念の度に作ってくれるスタッフの皆様にも感謝!!
8日間ですが始まってみるとあっという間!とにかく沢山潜りました。
ご参加頂いたゲストの皆さん、ありがとうございます。そして現地ガイドの恵子さん!お世話になりました!
また宜しくお願いします!!

同行スタッフ:村田恵美

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Dive Award株式会社
千葉県習志野市津田沼1-2-22小倉ビル4階
TEL:047-476-0026
FAX:047-476-0066
MAIL:tsudanuma@dive-award.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2019/01/30

南伊豆ダイビングツアーへ行ってきました♪


千葉を抜け出し、ブルーの海!!!


南伊豆ツアーへ行ってきました♪
10_R
1日目は中木でダイビング♪
潜った瞬間…
ちょ~キレイ!!!!
ブルーの海が広がってました(^^)/
4_R
秋のなごりで、キンギョハナダイや、タカベ、イサキの群れなど、
お魚いっぱい!
群れ好きにはたまらないですね~。
1_R
2_R
なんとカメ君にも出会えました!!ちょ~ラッキ~!!!!
3_R
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
2日目は須崎で2ダイブ。
ダイナミックポイント須崎根で、こちらもタカベ、テングダイの群れから、コケギンポ、サクラミノなどマクロも充実してました♪
7_R
6_R
5_R
どちらの海もドリフトでのんびりダイビング出来ました(^^♪
9_R
8_R
宿泊は久しぶりの福丸で。
安定の夕食でほっこりしてきました!
12_R
美味しいものもいっぱい食べて、南伊豆で有名な温泉メロンも絶品でした♪
充実の2日間でした…
皆様、ご参加ありがとうございました~!!!
DSC_1793

同行スタッフ:小澤裕実

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Dive Award株式会社
千葉県習志野市津田沼1-2-22小倉ビル4階
TEL:047-476-0026
FAX:047-476-0066
MAIL:tsudanuma@dive-award.com
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2019/01/29

平日かっちゃまツアーへ行ってきました~♪


平日は、やっぱり千葉の海(^^)/


のんびりとフォトダイブを楽しんできました。
水温もまだまだ20℃代!
ゆっくりするにはいい季節ですね~
7_R
ロング根、ノースエンドを潜りました~
ミナミギンポ、ガラスハゼ、コロダイ幼魚、ムスジコショウダイ幼魚、アカホシカクレエビ、ヤグルマウミウシなどなど…
6_R
5_R
4_R
3_R
時間が足りないダイビングでした♪
ゆっくりめの食事をとって、日帰り!!
DSC_1799
2_R
楽でとってもいいですよね~
お写真は、松宮様よりいただきました~
素敵なお写真ありがとうございます!
またよろしくお願いします♪

同行スタッフ:小澤裕実