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もっともっと海の中を覗いてみたい方!ライセンスを取得する事で一生涯&世界中の海でダイビングを楽しんで頂けます。
学科の受講は【店舗受講】または【e-learning】のいずれかを選べます。
スタッフと楽しく質疑応答しながら受講したい方は店舗での講習を、お仕事が忙しい、自分のペースで学科を学びたい方はeラーニングがオススメです。
E-learning-02
 
【ライセンス取得までの流れ】

1.学科受講

学科講習内容
【店舗で学科講習(2回)】
安全に楽しく潜るためのルールを学びます。
不安なことは経験豊富はインストラクターに
相談してください。
owd-01b 【教材一覧】はこちらをクリック!


【自宅でインターネット講習】
自宅で好きな時間に好きな量の勉強が出来るので、
お忙しい方や、遠方の方にオススメの勉強法です。
eLrn08_0295 【申し込み】はこちらをクリック!
【申込までの流れ】はこちらをご参照ください。
★ここから共通★

2.プール(限定水域)講習(2回)

owd-02b プールの講習内容
※プールではなく。 海の穏やかな浅い場所(限定水域)で行う場合もあります。
◆プールのご案内◆
船橋市プール
  

3.海洋実習(2日)/オープンウオーターダイブ

owd-03b海洋実習の講習内容
スキルや安全ルールに慣れ、ダイバーとして必要な基礎を完成。
一生忘れない体験!!

【祝】Cカード取得!

c-cardカード申請後、ついにお手元に!
感動が冷めないうちに遊びのダイビングへ繰り出そう!
またはステップアップで更なる未知の世界へ突き進もう!

ツアー参加はこちら!⇒ツアー情報一覧
ランクアップはこちら!⇒アドバンスドオープンウォーターダイバー
 
※コース料金に含まれる教材は下記の7点です。
PADIOWD-03
PADIOWD01

PADIオープン・ウォーター・ダイバー・マニュアル


各セクション毎にある学習目標は、そのセクションで覚えるべき課題を明確にし、練習問題と知識の復習問題で、何処まで学習できたかをご自分で客観的に評価することができます。

並行して使用するPADIオープン・ウォーター・ダイバーDVDには、マニュアルに相当する情報が動画に盛込まれていますので、活字を読むのがあまり好きでないという方には、まずDVDを見て、DVDで得た知識を基にマニュアル内の練習問題と知識の復習問題を解いてみるという方法もあり、万一答えを見出せなかった場合には、マニュアルの該当ページを確認するだけで、確実に答えを引き出すことができるよう設計されています。

これは、確実な習得を実現するため、教育心理学者が専門に開発した学習スタイルで、ダイビング教育専門機関であるPADIならではの教育スタイルとなっています。

また、自分のマニュアルに、講習中に入手した情報を直接書き込むことで、あなたのオリジナルの参考書に仕上げることが可能となり、講習終了後にも次のダイビングまで間が空いてしまったときや、自分自身の記憶に自信を持ちたい時などにも、知りたい情報を好きな場所でいつでも再確認することを可能にしてくれます。

だからこそ、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・マニュアルはお一人一冊の必需品なのです。
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PADIオープン・ウォーター・ダイバーDVD


マニュアルを読み終えた後に、再度同じ情報をDVDで確認することで、イメージが整理され更に明確になり、必要な情報が確実にあなたの記憶に刻まれ、あなた自身の知識へと進化するのです。

また、マニュアル同様に、次のダイビングまで間が空いてしまったときなどは、動画でスキル実施時の動きや手順を確認していただくことで、より安心してダイビングをお楽しみいただけます。

また、日頃継続的にダイビングを実施している方でも、特に普段は実施する機会がない緊急時に必要となるスキル、例えばエアー切れの対処手順などは、定期的に再確認するよう習慣付けるとすることが、安全性を高める上でとても重要です。

My DVDを定期的に見ることであなたのダイビングの安全性が更に高まります。
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PADIスキル練習/ダイブ・プランニング・スレート


講習終了後も定期的にこのスレートに記載されたスキルを練習し、錆付かせないことが、安全なダイビングを継続させる秘訣となります。

裏面は、「ダイブ・プランニング・スレート」になっており、オープン・ウォーター・ダイバー・コースの海洋実習で、このスレートに沿ってダイビングプランを立てる練習をします。

例えば、ダイビング前のチェックリスト(ダイビングの目的 、コンディションの評価 ― 経験、ポイントの見所、危険性と対策他)や、引き返す時点で空気の残量はどの程度必要かの計画表及び計算式、深度や時間の予定等々、ダイビングをするときには必ず実行しなければいけない手順が記載されていることから、講習後もこの「ダイブ・プランニング・スレート」は、あなたとあなたのバディにとって必需品になること間違いありません。
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ログブック


ログブックとは、その名の通りあなたの経験を記録するためのダイビング日誌です。

ログブックを確認することでツアーに参加した際にガイドがあなたの技量と経験を基にプランを立てます。

また、コース参加時の組み立てに重要な要素となります。

地震でも重要な判断材料となる。
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トレーニング・レコード


あなたが興味を持ったコースで、必須となるスキルや練習項目を事前に確認でき、漏れなく習得するためのチェックリストとなる上、ダイバーとしての能力を客観的に示せるのが、PADIコースのトレーニング・レコードです。

今受講しているコースの進捗状況も、将来どんなコースに参加するかも、このトレーニング・レコードで客観的に確認することができます。
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テーブルタイプ/eRDP ML


俗に言う「潜水病」は、ダイバーの世界では「減圧症」と呼ばれ、潜る深度と時間によって罹病率が大幅に変わります。

逆に言えば、潜る深度と時間を意識的にコントロールし、一定のルールに従えば、減圧症は予防することが可能なのです。

この予防を計画的に行なうことを目的に開発されたのが、PADIレクリエーション・ダイブプラナー(以下RDP)です。昔は軍隊が作業や作戦のために開発した潜水表しかなく、レジャーダイバーは、これを代用していましたが、PADIはこの潜水表を独自に開発し、レジャーダイバー専用の潜水表を世に出しました。
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PADIオープン・ウォーター・ダイバー・マニュアルバッグ


このバッグにまとめ、講習先の海に持って行くのも楽々。
オープンウオーターダイバーのPDF資料 ダイバーになるということ(外部リンク)
AWAREデザインカード(ザトウクジラ)のご紹介
希望者には下記のデザインカードへの変更も可能です。(AWARE財団へ1口500円以上の寄付金をお願いしております。)
AWEREカード
クロトガリザメ(silky shark)
リフレッシュ練習
ブランクがあり、できるかどうか不安・・・苦手な部分を克服してもっと上手になりたい・・・海前に確認で練習したい・・・etc※場所はプール・海をお選び頂けます。 レベルアップ
レベルアップ
お好きな場所・お好きなスケジュールで楽しみながら次のステップへ進めます。Cカードをランクアップして、ダイビングの幅を広げましょう。
レベルアップ
アドバンスド・オープンウォーターダイバーのPDF資料
スペシャリティー
興味があるダイビングをより掘り下げて学びたい方や未経験のダイビングを体験したい方など、より専門的に楽しく知識と技術を習得するコースです。
New ITEM【ダイブトランシーバー導入】
ダイブアワードでは初心者でも安心して講習を受講できるよう水中でもインストラクターと会話のできるダイブトランシーバーを導入致しています。 LogoseaseスペシャリティーのPDF資料
エンリッチ・ド・エアのPDF資料
エンリッチ・ド・エア詳細ページ
EFRのPDF資料 EFR詳細ページ
マスターズクラブのPDF資料 マスタースクーバダイバーチャレンジのPDF資料
この他、さまざまなスペシャルティー・コース(専門コース)がございます。下記画像をクリックしてPDF資料をご覧ください。(PDF資料約7.8MB)
PADIランクアップ&プライスリスト
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Q&A
下記Q&Aが見られない方、印刷用PDFファイルはこちらから
メカオンチですが、大丈夫ですか?

大丈夫です。
ダイビング器材はパソコンやAV機器のように複雑な構造をした機械ではありませんし、熟練しないと扱えないような難しい操作も必要としません。
インストラクターの丁寧な指導のもと、自分で器材を扱うことで、操作や取扱にも次第に慣れてくるでしょう。

まず最初に揃えたほうがいい器材は何ですか?

7点セットと呼ばれているマスク、フィン、スノーケル、さらにスーツ、ブーツ、グローブ、メッシュバッグは揃えたほうがよいでしょう。
素材や機能によって価格に幅がありますが、自分のカラダとレベルに合ったものを選んでください。
特にスーツは、自分のカラダにジャストフィットするものをレンタルで探すのは難しいものがあります。
保温や保護の役目をするスーツは、その機能性を高めるためにも、ぜひ自分のスーツを持つことをお薦めします。
BCDやレギュレータ等の重器材、これらも使い慣れてもらうためにも早めに自分のものを揃えたほうがベターです。
コース受講のときから自分の器材を揃えて使用することが、結局はダイビング上達の近道ですし、講習がいっそう楽しくなること、間違いナシです。

ダイビング器材は買わないといけませんか?

ダイビングを続けていくか迷っているなら、レンタルを利用するのも賢明ですが、ダイビングはその性質上、器材に多くを依存するレジャーです。
そのため、自分にぴったり合った器材を使うことは、ダイビングのスキルを磨くうえでストレスなく集中できるという大きなメリットもあるのです。
信頼できるショップとよく相談し、納得してから器材を買うことが大切です。

生理中や妊娠中でもダイビングできますか?

生理中のダイビングは問題ないといわれていますが、他のスポーツと同様、生理痛がひどいときは避けたほうがよいでしょう。
妊娠中のダイビングはNGです。ダイビングと母体や胎児への影響の因果関係は研究中の段階ですが、ダイビングが原因の流産などが世界でも数件とはいえ報告されています。

持病があるのですが、大丈夫ですか?

コース参加前に病歴を伺い、それによって医師の判断を仰ぐ場合があります。
ご心配な場合は、まずダイブアワードへご相談ください。 一般に、狭心症や心筋梗塞などの循環器系疾患をお持ちの方は避けたほうがよいでしょう。
頻繁にぜんそくの発作がある方、貧血や高血圧の方も、ダイブアワードやかかりつけの医師にご相談ください。

「PADI eラーニング」とは何ですか?

「PADI eラーニング」は、「いつでも」「 どこでも」「 自分のペースで」PADI オープン・ウォーター・ダイバー・コースの知識開発(学科講習)部分をインターネットで完結できる画期的なシステムです。
この「PADI eラーニング」で知識開発(学科講習)部分をご自分のお好きな時間に好きなペースで終わらせることができます。あとはプールダイブと海洋実習をショップで受けるだけ!

ステップアップするコースにはどんなものがありますか?

PADIスクーバ・ダイバーならPADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースへ、PADIオープン・ウォーター・ダイバーならPADIアドベンチャー・イン・ダイビング・プログラムへステップアップできます。
PADIのステップアップ・プログラムはダイバーとしての活動半径を広げるためのものです。 インストラクターを目指したい方向けのプログラムも用意されています。

講習は連続して受けないといけないのですか?

PADIのコースはいくつかのパートに分かれています。
例えば、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースなら「知識開発(学科講習)」と「プールダイブ」は各々5セクション、「海洋実習」は4回のダイビング、といった具合です。
このセクションを区切りとして、分割で受講することもできます。昼間にお仕事をされている方なら、知識開発やプールダイブ部分を1セクションずつ、お仕事帰りの夜の時間に受けることも可能です。
「忙しくてなかなかできない」と思われてる方も、一度ダイブアワードにご相談ください。

Cカード取得までに何日位かかりますか?

PADIの講習は、「時間ベース」ではなく「達成ベース」です。
つまり、PADIの各コースが求めている「安全のためにできるようになること」がしっかりできるようになればOKなのです。 ですから、人それぞれ準備度や理解力、体力、そのときの環境などにより習得のペースが同じとは限らないため、「誰でもどのぐらいの時間で終わる」とコースが始まる前から約束できるものではありません。
特に極端に短い日程ではなおさらです。 PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースの「安全のためにできるようになること」の数や内容から考えると、連続2日間またはそれより短い期間でPADIが求めている全ての知識とスキルを身に付けることは相当難しく、ほとんどの方にとって無理と言えます。
経験豊富なベテランのインストラクターでも、きちんとお教えするにはそれなりの時間が必要です。

講習ではどんなことをするのですか?

PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースは、「知識開発(学科の講習)」、「プールダイブ*1」、「海洋実習」という3つのセクションから成り立っています。
「学科講習」と「プールダイブ」は各々5セクションに細分化され、簡単なものからだんだんと難しくといった内容で身につけていきます。
「海洋実習」では、実際に海で4回のダイビングを行ないます。
*1 「プールダイブ」は、プールだけでなく海の浅い場所で行なう場合もあります。

Cカードはなぜ必要なのですか?

ダイビングを行なう際には、ルールを守り、安全に配慮して自分の責任において判断し行動することが前提になります。
海に行かれた際にこのCカードを忘れてしまうと、ダイビングのご希望をお受けできない場合もあります。
あなたのダイブキャリアにあったサービスやアドバイスのためにも必要なのです。

Cカードって何ですか?

Cカードの正式名称はCertification Card。つまり認定証のことです。
このCカードは「所有者は特定の期間、ダイビングに必要な知識と技術を取得した」ことを証明するものです。
また、このカードには「PADIオープン・ウォーター・ダイバー」などのランクや「PADIスペシャルティ・ダイバー」など色々な種類があります。

ダイビングに年齢制限はないのですか?

年齢の上限はありません。70歳を過ぎてもダイビングを楽しんでいる方はたくさんいらっしゃいます。
ただし、45歳以上の方は講習を始める前に診断書をご用意いただく場合もあります。
年齢の下限は、成長期における水圧の影響を考慮した10歳です。尚、未成年者は親権者の同意が必要です。

目が悪いのですが、ダイビングできますか?

マスクをすると水中ではものが1.25倍ほど大きく見えるので、視力が0.5ぐらいまでなら問題はないと思われます。
それよりも視力が悪い方、また心配な方は、水中マスクに度付きレンズを入れてご使用するのがベターでしょう。

サメが怖いのですが、大丈夫ですか?

約250種類もいるサメのうち、人間にとって危険なのは約4~5種類で、これらのサメとは滅多に遭遇することはありません。
一般にダイビングで見るサメはリーフシャークと呼ばれる小型のおとなしい種類で、ファンも多いほどです。
サメに限らず危険な生き物についての情報は、その海を熟知したインストラクターによく聞いて安全なダイビングを心がけることが大切です。

泳ぎがあまり得意ではありませんが、大丈夫ですか?

水泳が得意である必要はありません。ただ泳げればOKです。
コースを開始する前にPADIインストラクターが水に慣れているかどうかの確認をいたしますので、泳ぎの苦手な方はご相談ください。ダイビングを始めたら水泳がうまくなったという方もいらっしゃいます。

ダイビングって危険ではないのですか?

スキューバ・ダイビングもアウトドア・レジャーのひとつ。
自然を相手にするアクティビティです。
水中という環境では、息をするのにも機械の力を借りなくてはならないし、深く潜るほど身体に水圧もかかります。
本来、安全に楽しめるスキューバ・ダイビングですが、それなりの危険性がないとは言えないのです。だからこそ、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースで安全確保と危険回避のスキルをしっかり学びます。スキルをきちんと身につけることは、安全にダイビングを楽しむための基本なのです。

ダイブトランシーバーを使った講習

ダイブアワードでは初心者でも安心して講習を受講できるよう水中でもインストラクターと会話のできるダイブトランシーバーを導入致しています。
New ITEM【ダイブトランシーバー導入】

PADIダイブセンター

DiveAwardは下記のサービスを提供できるPADIダイブセンターショップです。
1. 講習、器材販売・レンタル、体験(ツアー)、環境保護への自覚の喚起をトータルに提供します。
2. 年間を通じてPADIインストラクターによる様々なPADIコースを提供できます。
3. ダイビングについてのカウンセリング、器材購入のアドバイスなどができるスタッフがいます。
DiveAWardのショップ名入りのカードを発行いたします。
ライセンスの詳細につきましては下記、PADI Japanサイトをご覧いただくかスタッフまでお問い合わせください。
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